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頭文字(イニシャル)D THE MOVIE[ Initial D ] 
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型番AE86、通称ハチロク。このハチロク・トレノの中古価格が跳ね上がる程の人気を博した、ご存じ同名漫画の実写映画化作品。2005年作品です。
[ TOYOTA SPRINTER TRUENO ]
(トヨタ スプリンタートレノ)
えーと…昔乗っていました(^^;)。パンダカラーではなくシルバーのGTV(走り寄りのグレード)でしたが。友人に10万円で売却しましたが、まさか数年後に数倍の値段で取引される存在になるなんて想像もしませんでした…。

当時は…次々とFF化の大波が押し寄せる中、新型の4A-GEエンジン搭載なれど古い足回りに後輪駆動のままで自動車雑誌に「古くさい」と書かれたり決して好意的なものばかりではありませんでした。次モデルAE92にバトンタッチする寸前には「2L以下で最後の後輪駆動車」なんて誤記されたりして…(実際はまだランサーがありました)。ジムカーナなどではボディ剛性がハッチバックモデルより高い&リアブレーキがドラムということで2ドア版の方が好まれていました(ちなみに当時はトレノよりレビンの方が人気車でした)。

この作品の主人公が駆るこのAE86トレノはパワーステアリング等の快適装備が付いたGT-APEXという最上級グレードで、ナンパ仕様なんて言われたりしていたのですよ。作中のはフロントバンパーにラインが入る中期型。後期型になるとコーナーリングランプ装備&リップにエッジが付いたバンパーになります。テールランプも横長に点灯するタイプになり、縦型点灯のレビンと識別しやすいようになります。デジパネもありましたよ。
この大きさで大人4人が乗れますし(一応5人乗りですが、ドライブシャフトの出っ張りで真ん中はツライ…)荷物も相当飲み込めるスペースを持ち、角張りすぎず丸すぎず…今見てもデザインバランスはなかなかのモノだと思います。無駄に背伸びしていないカタチなのですよね。
漫画の方は勝負漫画としても結構「う~ん…」な感じになっていますけど…今作は実写映画化にあたって登場人物を整理し、展開も割と上手くまとまっているのではないでしょうか。各キャラクターの設定変化、特にイツキ君がかなり鬱陶しくなっているのと文太が酒浸りなのは気になりますけど…。カーチェイスも作品の事を考えるとサイド使っているのが丸わかりなのは…うーん、どうかな。
それと嘔吐シーンが異常に多いです! 日本が舞台の作品ですけど、今作は香港/中国作品。お国柄による認識の違いなのかしら…何だかいろいろ「?」な部分はご愛敬といったところでしょうか。



頭文字[イニシャル]D THE MOVIE スタンダード・エディション『頭文字[イニシャル]D THE MOVIE スタンダード・エディション』
(2006/02/15)
ジェイ・チョウ鈴木杏
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[2008/01/05 09:26] | [映画]:映画のカー! | トラックバック(-) | コメント(-)
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グラスハウス[THE GLASS HOUSE] 
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2001年作品。テスタロッサがクラッシュする番組宣伝を見て、ソレ目的のみで視聴しました。ジャガーXK8コンバーチブルに激突され、大型トラックと衝突するのがレプリカモデルなのは一目瞭然なのですけど…。
[ Ferrari Testarossa ]
(フェラーリ テスタロッサ)
個人的な好みで申し訳ありませんが…エンツォ存命中の後期フェラーリモデルで一番好きなスタイルがこのテスタロッサです。たとえ本来の運動性能を犠牲にしていても、人に「どーだ!」と自慢する一念で創られているのが垣間見える外観。これぞパーティ・カー!
なんとなくアメリカンらしい大らかさとイタリアデザインの適度な締まり具合が共存したデザイン。あえて「丸形」を避けたテールランプとサイドのスリット…という挑戦が見えた…というのが好きな理由です。

とにかく視覚的に「薄く・低く・幅広い物体が地上を駆ける」が徹底されたデザインなのですが、ブラック部分のボディ下部を同色に塗装してしまう輩の何と多いことか…そうしてしまうとボディが厚ぼったく見えてしまうのですよね…。次モデルの512TRは下部の同色塗装&ニヤケ顔グリル&延長され猫背になったリアカウル等で少々残念なリファインが。更に次のF512Mではものすごいことに…。

テスタロッサは超テールヘビーで、尻が流れると取り返しがつかない…とはよく聞きますが、ポール・フレール先生は華麗にドリフトしていました。リアヘビーなポルシェ使いならでは…なのかしら。
撮影には本物とレプリカを併用しているようですが、一瞬うつる内装でレプリカモデルはフィエロベースと丸わかりです…。せめて車内撮影時くらい本物を使用すればいいのに…。ジャガーXK8コンバーチブルは走行時(低速に限られるのでしょうけど)に屋根を閉められるのがいいですね。
作品内容は…○○サスペンス劇場路線です(^^;)。セクシー路線を打ち出すようなコマーシャルでしたが、特別Hぃ訳でもなく。ダイアン・レインがキャスティングされていますが、さすがにお年を召しましたなぁ…。B級テイスト満載なのですがそこそこヒットしたそうで、なんと続編『2』が制作公開されました。う~ん…。



グラスハウス>Amazon(DVD)
『グラスハウス』
[2007/12/27 08:30] | [映画]:映画のカー! | トラックバック(-) | コメント(-)
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デス・レース2000年[DEATH RACE 2000] 
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深夜に放送されていましたねぇ…。若きシルベスター・スタローンが登場している事でも有名なこの映画、レース中に人を轢き殺して得点を稼ぐという度肝を抜いた設定で覚えている方も多いでしょう…。1975年作品です。
[ Sterling]
(スターリング)
子供の頃にこの作品を観たときは、劇中に登場するレースカー達に「何とかレンジャーに登場する車みたいで幼稚だなぁ…」なんて生意気な印象を持ちました(^^;)。それだけに映画ラストにチラッと登場する低く鋭角的なスタイルを持つスポーツカーが印象的で…。それがこのスターリングです。これは他レースカーの改造車と違い、このスタイルで実在する車です。

シンプルなフレームにドカッとFRPボディを被せた造りのキットカーとして有名なスターリングですが、その歴史となると今ひとつわかりません…。元はイギリスのNOVA(ノーバ)社のスターリングという名のキットとしてアメリカ他各国で製造販売された…という事でよろしいのでしょうか。各国の制作販売はSterling Sports Cars社という扱いになるの…かな…。う~ん…。
特長的なドア(?)はルーフと一体で、油圧でガバッと全体が開きます。このドア&ルーフ部分は様々な仕様があるようで、Tバールーフのように真ん中にフレーム状の物が入るタイプや回り込むようにルーフ全体が透明アクリルのタイプ、ルーフ自体が無いオープンのようなバミューダトップ等があるようです。
通常のウィンドウは斜めに開閉され、ちょっと隙間が出来る程度です。
車体寸法は全長×全幅×全高がそれぞれ4410mm×1700mm×1080mmでエンジンはVWからポルシェまで様々。劇場登場となると『キャノンボール2』の方が有名かもしれませんね。何故かどちらの作品でもフロントがはっきり画面に登場しません。格好良いのですけどねぇ…。「フロント側・画像1」。初期モデルはリトラクタブルヘッドランプだったそうで。
各部に開いている冷却穴っぽい部分はダミーで、穴は塞がっています。機能的に使いたければ「各自モールド部分を加工せよ!」という事でしょうか…。

日本にも何台か入ってきていて何度かオークションでも見掛けましたが…多くのキットカーのようにFRPボディのメンテナンス面で苦労なさるようで、結局放置車両として土に帰る…という悲しい末路が多い車でもありますね(T_T)。
実は日本ではミニカーの方がお馴染みの車かもしれません…。


主人公フランケンシュタインの駆る「ザ・モンスター」ことモンスター号は明らかにC3コルベットベースですが、マシンガン・ジョーのピースメーカー号は…マンタかなぁ…。劇中だと遊園地のカートみたいに見えるのですが(^^;)、C3コルベットと並ぶと結構大きい車体なのですよね。
未来世界のお話ですけど、車はまだマニュアルで道路にもガードレールがほとんどありませんでした。子供の頃観たときに印象に残ったのは前述のとおりスターリン。そしてもうひとつ…黒パンツ一丁で踊るシーンが妙に記憶に残っているのですよねぇ…。マスクをしたままなのがまた変態度に拍車をかけております。


デスレース2000『デスレース2000』
(2008/02/22)
デヴィッド・キャラダインシルヴェスター・スタローン
商品詳細を見る
[2007/12/18 03:07] | [映画]:映画のカー! | トラックバック(-) | コメント(-)
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マイアミ・バイス[MIAMI VICE] 
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80年代に一世風靡した『特捜刑事マイアミ・バイス』。フェンダーラインがむしろ本物より格好良かったC3コルベットベースのレプリカ、デイトナ・スパイダー。そして白いテスタロッサが印象的でした。その人気TVドラマの劇場リバイバル版。2006年作品です。
[ Ferrari F430 Spider(F1) ]
(フェラーリF430スパイダー(F1マチック))
先代の360モデナはリトルフェラーリ(もはや巨大ですけど…)ミドシップモデルとして初めて「人の空間」を真面目に考えてデザインされたそうで…。車に要求される基準そのものが変化しているのですからカタチだけ比べられても酷ではありますが、歴代モデルと並ぶと何となく間延びした印象は否めませんでした。しかしルーフを取り去り、ロールバー部分にエッジの効いた峰があるスパイダーモデルになると丸さが緩和されて格好良いのですよね。

その360モデナに特徴的なシャークノーズなどの過去モデルの意匠をちりばめたような外観は、円と線の組み合わせが少々チグハグで…。特にシャークノーズ周辺、テールランプ周りは違和感の無いエンツォに比べて「この空間、なんとかせいよ…」という感じが。そういった違和感は430スクーデリアで施されたモデファイでだいぶ薄くなっています。

実車を目の当たりにすると、この車…とにかくアイドリング時から音が大きいです。海外でランボルギーニのガヤルドやムルシエラゴと共に見たときも音で目立っていました…。乾いた音質が特徴的なので、耳に入りやすいのでしょうか…。こんな音で鳴かれたら飛ばさずにはいられなさそう…まさに魔性のスポーツカー。
この車の劇中での役割は「超高額取引の相手にナメられない、政府提供のおとり捜査員用車両」。超高額とはいえエントリーモデルの8発フェラーリでは私的には少々役不足な感じもするのですが…。ただ他の車達を見ても、登場キャラクターに準じた車の選定はTVシリーズ版の方が気を使っていたかもしれません…。

CMで使用されていた印象的な曲『Numb/Encore(Linkin Park&Jay-Z)』はいきなり冒頭に流れますが…そこで短時間使用されるだけです。フェラーリ目当てでもF430は序盤にベントレー・コンチネンタルGTを追う際に短時間登場する程度で…(後は部分部分にチラッと出ますが、計1分も無いんじゃないかなぁ…)。それらを期待して見てしまうと肩すかし必至です。
な…なんだかいろいろ酷評な感じになってしまいましたが(T_T)。しかーし!マイケル・マンの「夜」が好きなオトコは是非。陸・海・空を駆け、過剰過ぎない派手さ加減は紛れもなく『マイアミ・バイス』。


Numb/Encore『Numb/Encore』(この曲はサントラには収録されておりません)
(2005/03/29)
Linkin Park & Jay-Z
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[2007/11/23 03:45] | [映画]:映画のカー! | トラックバック(-) | コメント(-)
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氷の微笑[Basic Instinct] 
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1992年作品。当時シャロン・ストーンのヘアがどうとか、足を組み直す取り調べシーンが随分話題になりました。パロディもたくさん作られましたよね。
[ Lotus Esprit Turbo SE ]
(ロータス エスプリ ターボSE)
数々の映画に出演すれど、潜ったり爆破されたり、バイクのジャンプ台にされたり変な色に塗り替えられたりと不遇のスーパーカー・ロータスエスプリ。今作ではマイケル・ダグラスの駆るムスタング・コンバーチブルとのチキンレースに破れ、大破するというこれまた不憫な役回りでした…。

劇中でエスプリが人をはねるシーンがあるのですが、その際に片方のリトラに接触してライトユニットが外れます(…が次のシーンでは元通り)。リトラクタブルは対人衝突時に人体により強いダメージが加わりやすい…そうですが、なるほど鋭角な突起物が当たれば確かに…と感じさせるシーンです。スタントの人、大丈夫だったのかしら…。

エスプリのボディスタイルは従来のエッジの効いたS3までのものから、この丸みを帯びたものに変更されました。リアランプはAE86レビンのもの。元々他車の従来品を使用していましたが、日本人的には1285万円の車に当時中古車で100万以下の車と同じパーツ…というのは、なんとなく物悲しい感じが…(ディアブロ後期のZ32ライトとか)。
車体寸法は全長×全幅×全高がそれぞれ4390mm×1860mm×1180mm。峠道でRX-7(SA22:4285mm×1675mm×1260mm)と並びますが、やっぱりエスプリは大きいですね…。
セックスシーンはもうちょっと派手かと思っていたのですが、改めてみると割と普通ですね…(最近の作品がねちっこいのかしら)。オッパイ占いですとシャロンストーンが犯人なのですが(^^;)、はてさて…。共演のマイケル・ダグラスもセックス中毒と宣うたりして、何だかもう…。まさか2006年に続編『氷の微笑2』が公開されるとは思いませんでした。
劇中でTVに『ヘルレイザー』が映っているのは、何か裏設定とか配給会社の都合とかあるのでしょうか…。


氷の微笑 1&2 ツインパック (初回限定生産)『氷の微笑 1&2 ツインパック (初回限定生産)』
(2007/03/09)
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[2007/10/29 13:06] | [映画]:映画のカー! | トラックバック(-) | コメント(-)
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氷の微笑2[Basic Instinct 2]  
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1992年の作品『氷の微笑』。その続編があったなんてTV放送時まで知りませんでした私…。いや、制作の話は聞きましたが、てっきり別役者さんが演じるB級続編とばかり…。
2006年作品です。
[ Spyker C8 Laviolette ]
(スパイカーC8ラヴィオレット)
スパイカーの存在を知ったのはショウに展示された各部がリベット打ちされたレーシングバージョンの「C8 double 12R」でした。その市販車C8。
その時は外観の印象からTVRのようにライトウェイトボディに大排気量エンジンを組み合わせた比較的小柄な車なのかな?…と思ったのですが、実体は全長×全幅×全高が4185mm×1880mm×1080mmに4172ccV8(400馬力)を積む、オランダ生まれの堂々とした風格のスーパーカーでした。ドアはガルウィングですが、後付けドアのように開閉時に若干斜めになるのが残念です…。内装風情はクラシックと現代のモダンさが相反しあっているような、不思議な感じです…。
劇中では冒頭シャロンストーンの愛車として登場し、劇中のモデルと同じ仕様が25台限定生産されました。

日本ではまず見ない車ですが、2007年はF1チームと共に各地でプロモーションをしていたそうですし、ル・マンやグッドウッドでも登場したりと海外の知名度は意外と高いのかもしれませんね。
…で、劇中この車目当てで鑑賞すると、冒頭に出てきてそれきりなのでかなりガッカリしてしまいます…。夜に黒の車体ですし、プロモーションとして上手くいっているのだろうか…あまりスパイカーの知名度向上には結びついていないような気がするのですが(^^;)。
作品内容は…○○サスペンス劇場のような感じでした…。女性が色事を堂々と利用しているような内容なので、意外と主婦に受けそうな印象ですけど…。さすがにシャロン・ストーン、お歳をめしましたなぁ…フィルムは残酷(正直)です…。


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[2007/10/20 09:02] | [映画]:映画のカー! | トラックバック(-) | コメント(-)
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クラッシュ [CRASH] 
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交通事故を通して性的興奮を得るフェチ&アブノーマルな人々を描いた、もう全編ほとんどセックスと交通事故…という作品です。1996年作品。原作はJ・G・バラードの同名小説で映画化の監督・脚本はいささか悪趣味系に長けたデイヴィッド・クローネンバーグです。
[ 1963 Lincoln Continental Convertables ]
(リンカーン・コンチネンタル コンバーチブル)
うまく言葉で記せないのですが…「決定的瞬間」といった類いのTV番組に登場する数々の交通事故の瞬間映像に、不謹慎とは判っていながら少なからずある種の高揚要素が存在する…いうのは多くの方が感じていると思います。その「ある種の高揚要素」という点に「衝突時の爆発的なエネルギーの解放」や「人為的に拘束されたボンテージ的性的興奮」を交え置き換えている作品…というと判りやすいかもしれません。

その高揚要素を歴史上有名な車絡みの事件事故を交えながら探求している登場人物ヴォーン。彼の愛車が1963年型リンカーン・コンチネンタルコンバーチブルです。ケネディ大統領暗殺の時に乗車していたとして、ある意味世界で最も有名なコンバーチブル…ですね。

観音開きのドアに自動開閉の屋根、大きな車体をユ~ラユ~ラ揺らしながら走る姿は、走るボートのようで気持ちよさそうですね(劇中では「動くベット」と呼ばれていましたが)。
ジェームスディーンの事故をトレースするイベント時にはレプリカの550スパイダーが登場(そして衝突)。
ヴォーンの愛車を引き取り修復して主人公が駆り、ラストに「相手」をするのはMX-5ミアータ。ご存じ日本名ユーノス・ロードスター。
この作品、元々当時の仕事のネタとして異常性愛系を調べていた事とTVCMでユーノスロードスターが登場していたことで興味を持ちました。その時は定価でソフトを購入したのですが、ロードスターをリンカーン・コンチネンタルコンバーチブルがド突き回す様はまさにリンカーンがロードスターをレイプ!状態。
私…ロードスターが好きなので、このシーンがいたたまれなくて…実はせっかくソフトを定価で購入したのに一度観てすぐ封印してしまいました…(今回久しぶりに観ました…)。


クラッシュ 《ヘア解禁ニューマスター版》>Amazon(DVD)
『クラッシュ』 (ヘア解禁ニューマスター版)
[2007/10/06 19:21] | [映画]:映画のカー! | トラックバック(-) | コメント(-)
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